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同ブログについて、以前、終わり方を予想したが、ぼちぼち、そのようになってきたみたいだ。個人情報とか、最初から分かり切っていたような事情を、いまさら持ち出し始めたぞ。
# by oonoyuji | 2006-04-08 07:42
コメントを受けたが、「きっこ=mamaのつぶやき」説は、やはり違うのか。別ルートの情報でも、地元主婦仲間では、もはや野口氏が他殺かどうかの問題には関心がうすれつつあり、「mamaのつぶやき」バッシングが盛んになってきたということだ。興味深い現象だ。
たしかに、きっこのブログとmamaのつぶやきを見比べると、明らかに、野口妻はmamaに対しては、それほど重要な情報を提供していないことが分かる。監察医の話なんて、mamaには、してなかったように見える。きっこの日記で載ったから、きっと、今後、mamaも監察医の話を始めるだろう。また、野口妻が弁護士をつけたという情報も、mamaは、きっこのブログで掲載された後に、言及し始めた。mamaは、きっこよりも、野口妻の近所に住んでいるにもかかわらず、きっこよりも、信用されていないのか。 ま、自分の「友達」がおせっかいにも、自分のことを題材にして、ブログを始め、しかも、人気ブログランキングなんてやってたら、たしかに、ウザイよね。 # by oonoyuji | 2006-03-17 07:52
きっこのブログが、衆議院予算委員会での、野口氏についての議論の一部を載せた。そこで、衆議院のHPで、その議論の全貌を眺めてみた。
なんと、新事実がでているではないか。しかも、自殺説の根拠になるからなのか、きっこのブログでは削除されている。以下、抜粋。 //////////////////////////////////////////////////////////////// 一つは、十七日の朝、いつもなら顔を見て出て行かれる野口さんが、顔を見ないで、奥様の顔もごらんにならないで、背中を見せて行かれた。泣いておられたのではないだろうかというお話でありました。 //////////////////////////////////////////////////////////////// これは原口議員が、野口妻から直接聞いたことだと思われるが、その野口妻と連絡をとっているとする「きっこ」も「mamaのつぶやき」でも載せていない。 Tシャツを返してもらってないとか、あやしい事実も確かにあるけれど、上の陳述は、野口妻が直接、自分の目で見て感じた野口氏の印象をのべるものとして、とても大きな意味があるのではないだろうか。 ところで、「きっこ」が野口氏の件の途中経過を載せたが、「mamaのつぶやき」の存在について、何らの言及もない。それも不自然・・・・同じようなポジションで野口妻のコメントを代弁するという共通点があるのなら、共同戦線をはってもよさそうなくらいなのに、全く言及がないのはおかしい。「きっこ=mamaのつぶやき」説って、案外、本当なの? ところで、野口氏といえば沖縄。そして、今回、ライブドアの支援を表明したUSENの宇野社長は、わざわざ沖縄に住所を置いている。単なる偶然の一致だとはと思うが、沖縄がブームなのか。 # by oonoyuji | 2006-03-16 09:34
まことしやかに噂されている、「mamaのつぶやきは、きっこの作品」という説。
今回、mamaのつぶやきが、野口妻のコメントを転載してきました。これまで野口妻のコメントといえば、きっこのブログで載せてきたのであって、mamaのつぶやきは、いわば、きっこのオカブを奪うもの。 もし、mamaのつぶやきが、きっこの作品でないなら、きっこのほうで何かコメントがあってもいいよね。だって、きっこだって、今でも野口妻と連絡をとりつづけていると見ていいからね。 そうでなければ、きっこがこの件について、沈黙を貫いているのは、不自然。冒頭記載の噂がますます信憑性を帯びてくる・・・ それとも、mamaのつぶやき、野口妻のコメントも含めて、本当にイッチャッテル人が書いているのかも。つまり、野口妻のコメントにしてはやはり誰でも創作できるような内容だし、ニセモノの可能性も高い。 このmamaブログ、話題につまればつまるほど、内容がエスカレートしているようにも感じる。本当にイッチャッテル人が書いているとしたとしても、今後に期待。そういう意味で応援。 # by oonoyuji | 2006-03-07 06:05
はやくも野口さんの事件が沈静化されようとしている。それ自体は非常に哀しい。ただ、それとともに、野口妻の友人を自称する者のブログ(http://mama-chari.cocolog-nifty.com/blog/) が、どのようにその矛先を納めていくのかも、興味深い。友人なら、野口妻の最近の状況についての、具体的な叙述があってもいいのに、それはなく、野口事件そのものについての抽象的記述や既にどこかで報道済みの事実に終始しているのは、いかにもニセモノ感が強まってきた。
このブログが今後どのような形ですすんでいくのかにより、ニセモノかどうかがはっきりするよ。 ニセモノならば、今後、新事実も出ないまま、無理が出てきて、突然終了宣言するか、あるいは、そのまま放置されるかというところだな。 # by oonoyuji | 2006-03-01 02:30
自殺報道には疑いをもつのはやむなしと思うのだが、他殺を論調とするブログ等に対しては、無条件で信用している人が多いのは、おかしくないか。
「世に倦む日日」に、他殺説に水をかけるようなコメント・トラックバックをすると、拒否されるよ。ジャーナリズムを語る資格ないんじゃないのか。 このブログ、民事訴訟の提起を提案してたな。もしホントに提起したとして、敗訴したら、それこそ、裁判所が他殺説を否定したような雰囲気になって(ホントは単なる門前払いだとしても。)、自殺説が沈静化しちゃうよ。ツメあまし。 # by oonoyuji | 2006-02-22 15:58
真偽不明だが、そんなコメントが寄せられた。確かに、このブログ、既に名誉毀損に該当する記述も結構あるし、また、闇の組織に対抗するものなんで、これを書いている人は、自分の身元が割れることを恐れるはずだな。つまり、ホントに野口妻の友達なら、自分が野口妻の友達ということは恐くて表明できないか。
また、本当に、友達として野口妻を元気づけたいなら、あおらないだろ、普通。 死体検案書とか言って、また更新してるけど、どっかの記事で読んだ内容と同じだね。仮に、本当に野口妻から聞いたことを載せてるとしても、野口妻の承諾でもとってないかぎり、名誉毀損に当たるんじゃない。ホントのことでも、人の名誉に関することを公にしちゃいけないでしょ。 # by oonoyuji | 2006-02-22 04:59
言い訳をつけて、野口氏ネタを止めようとするはず。
# by oonoyuji | 2006-02-21 11:56
野口さんの家族との書簡はウソらしい。確かに、マスコミで得られる情報と、主観的な記述しかない。これなら、誰にでも書けるなあ。はじめは信じていたのに・・・
きっこのブログがもし本当なら、もう遺族はテレビのインタビューに今後でてこないはずです。自分の発言が違う内容で報道されたら、ふつう、怒りますもんね。というわけで、今後、テレビのインタビューに遺族が出続けるかどうかを見守りましょう。 # by oonoyuji | 2006-02-18 02:37
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